マキさんとの約束の日を迎えました。ドキドキしていたが、準備も万端だし、きっと大丈夫という気持ちの方が強かったです。一応、自分なりに身だしなみを整えてから目的地に向かいました。マキさんから指定されたのは個室になっている居酒屋でした。お店の人にマキさんの名前